このページの目次
- 前職
- 入学のきっかけ・動機
- 寮での生活はどのような感じですか
- 一番印象に残っている講義は何ですか
- 実習で感じたこと
- 卒業後の進路はどう考えていますか
- あなたが考える園芸療法とは何ですか(セラピストとして大切だと思うこと)
- この学校のおすすめポイントは何ですか
- 入学希望者に何か伝えたいことは何ですか
介護
職場で園芸活動を行っていました。入居者様に活気が出て楽しそうにされているのを見てこの活動を継続して行っていくには、如何したらいいのかと模索しているところに、園芸療法を教えてくれる学校があると知り入学しました。
時間がたち気心が知れてくると常に集会室で、自分達が育てている野菜を収穫してきて一緒に食事を作り、授業やこれからの事などを楽しく話ながら食事をしています。寒さ対策さえきっちり出来ていれば快適に過ごせます。
レクリエーション学の原先生です。パワフルで先生のペースに引き込まれてしまいました。
園芸療法を行うのに適した実習施設はない。これから自分たちで受け入れ施設を作っていかないといけない。
園芸療法が出来るところ。
植物を介し五感を刺激しクライアントの閉ざされたもの引き出す。
24時間図書室が、生徒に解放されている。
年齢層が、幅広くいろんな見方、考え方に触れ人として大きくなれます。






