このページの目次
- 前職
- 入学のきっかけ・動機
- 寮での生活はどのような感じですか
- 一番印象に残っている講義は何ですか
- 実習で感じたこと
- 卒業後の進路はどう考えていますか
- あなたが考える園芸療法とは何ですか(セラピストとして大切だと思うこと)
- この学校のおすすめポイントは何ですか
- 入学希望者に何か伝えたいことは何ですか
知的障害者作業所職員
知的障害を持った人たちと、植物を介した関わり方について勉強してみたいと思ったのが第一の理由。
洗濯機が共同利用なので、あらたに洗濯機を買う必要がなかった。周辺に騒音を発するような建造物等がないので、夜間の勉強に集中することが出来る。学生同士がすぐ近くに住んでいるので、交流が比較的容易。時間を気にせずに食事会等が可能。郵便局等のATMが学校にないので、急にお金が必要になった時に困る時がある。
ガリス先生の授業→グリーンケアについて知ることが出来た。
普段から『何がしたいか、何ができるか』といったことについて、絶えず問題意識を持ち続けることの重要性
知的障害者作業所職員
植物を介して人と接し、その人の人生に一時期参加するということ。セラピストとして大切だと思うことは、その人の生き方に寄り添う覚悟が出来ている、ということ。
インターネットをいつでも使える環境が整っている。図書館閉館後も本が借りられる。24時間学校施設出入り可能。学校の周辺に自然が満ち溢れている。
目的意識が高ければ高いほどそれに応えてくれる、そんな一年をすごすことが出来る。






